お願い営業・夜の接待・社長の人脈…
すべて「ゼロ」で始められる。
法人に移行したい保険募集人のための
「法人高単価保険&高額コンサル契約獲得スタートアップマニュアル」
初めまして。
株式会社アクアライフの茶谷 清士です。
このページをご覧いただいているということは、あなたは今の「保険営業」という働き方に、少なからず不安や限界を感じているのではないでしょうか?
- 縮小し続ける個人マーケットへの将来不安
- 土日も夜も稼働し続ける、労働集約型の終わりのない毎日
- 上がらない顧客単価と、頭打ちの手数料収入
「もっと効率的に、高単価な法人マーケットへ移行したい」
そう頭では分かっていても、現実は甘くありません。
「社長の人脈なんてない」
「税理士の壁が厚くて入り込めない」
「高度な財務知識がないと相手にされない」
そう思って、二の足を踏んでいませんか?
もしそうなら、この先を読み進めてください。
あなたにお伝えするのは、「お願い営業」を一切せず、お客様から感謝されながら、高額な保険手数料とコンサルティング料の『ダブルインカム』を得る手法です。
一見、難しそうに思えるかもしれませんが、これは私が実際に現場で実践し、成果を出し続けている実証済みのメソッドです。
序章:なぜ、あなたの「努力」は報われないのか?
個人マーケットが抱える3つの限界
最初にはっきり申し上げます。
あなたが今苦しいのは、あなたの能力や努力が足りないからではありません。
「戦っている場所(個人マーケット)」が、構造的な限界を抱えているからです 。
個人保険の市場は、今まさに3つの大きな脅威に晒されています。
限界1:AIの進化が保険募集人の役割を奪う
AIが完璧なライフプランを「無料」で作ってしまう時代です 。
標準的な保険商品はネットで簡単に比較され、保険料の安いものが選ばれます 。
もはや、単なる商品提案に募集人の「存在価値」を見出すのは困難になっています 。
限界2:保険情報を得る方法が増え、選択肢も広がる
新NISAやiDeCoの拡充により、貯蓄型保険のシェアは激減しました 。
さらに顧客はYouTubeなどで「保険不要論」を始めとした、さまざまな情報を学び、知識武装しています 。
生半可な知識では太刀打ちできません。
限界3:可処分所得の減少
物価高騰、賃金の据え置き、社会保険料アップ…
個人の家計において、「保険」は真っ先に削減される対象になっています 。
もはや、個人マーケットは「レッドオーシャン」です。
同じ小さなパイを、同じやり方で、数多くのライバルと奪い合っています 。
努力が報われない時代が、すでに始まっているのです 。
第1章:将来の不安から個人から法人に移行を決意
「数打ちゃ当たる」で駆け抜けた20代
偉そうなことを言っていますが、私は元々、特別な才能もコネもない、皆さんと全く同じ「保険募集人」でした。
OA機器の営業を経て、外資系保険会社の代理店として独立したのは2007年。28歳の時です。
当時の私には、人脈など全くありません。
やったことと言えば、まさに「足で稼ぐ」泥臭い営業でした。
- 1日200件の飛び込み営業(地方の戸建てを一軒一軒回りました)
- 電話帳を片手に1日400〜500件のテレアポ
平日から土曜日まで毎日稼働し、「数打ちゃ当たる大作戦」で数字を作っていました。
その結果、MDRT会員にも登録できましたが、心の中には常に空虚感がありました。
業界内での称号はあっても、一歩外に出れば、ただの「しつこい保険屋さん」です。
社会的な地位も、本当の意味での感謝も感じられない日々でした。
突然の「テレアポ禁止令」と、シングルファザーとしての苦悩
独立して3年目、そんな私に衝撃的な事件が起きます。
生命線だった「テレアポ」を、所属していた保険会社から禁止されたのです。まさに青天の霹靂でした。
生き残るために必死で「マネーセミナー営業」へシフトし、なんとか食いつなぎました。
しかし、本当の試練はプライベートで訪れました。
2015年、妻が他界。
当時4歳の幼い息子を抱え、私は父子家庭となりました。
「片親で子育てをしながら、家事もこなして、この仕事を続けられるのか?」
「50代、60代になっても、数をこなすこの働き方ができるのか?」
将来への不安が、私を押しつぶしそうになっていました。
「このままではいけない。効率の良い法人マーケットへ移行しなければ…」
1,000万円投資しても見つからなかった「答え」
そう考えた私は、必死で勉強を始めました。
法人クレジットカード、事業承継、相続コンサルタント養成講座……
過去に支払った自己投資額は、優に1,000万円を超えます。
しかし、現実は甘くありませんでした。
高額な講座では「高度な専門知識」を教えてくれました。
でも、一番知りたいことを誰も教えてくれなかったのです。
それは、
「どうやってその法人案件を獲得するのか?」
「対象となる経営者を、どうやって目の前に連れてくるのか?」
という集客や営業のやり方でした。
知識があっても、肝心の「集客」ができなければ宝の持ち腐れです。
世の中の法人の6割は赤字。
黒字企業の社長には既に税理士や付き合いの長い保険屋がいる。
「やっぱり、新参者が入り込む隙なんてないじゃないか……」
そう絶望しかけた時、私はある「逆転の発想」にたどり着きました。
そして2024年1月。
ついに個人マーケットを完全に手放し、法人マーケットへの完全移行に成功したのです。
第2章:なぜ、法人営業はうまくいかないのか?
多くの保険募集人が法人マーケットの開拓に苦戦していますが、その理由はいたってシンプルです。
それは、知識不足でもトークスキル不足でもありません。
最大の原因は、「社長の本音」を見誤っているからです。
あなたは社長に会った時、良かれと思ってこんな提案をしていませんか?
- 「万が一の時の事業保障はいかがですか?」
- 「将来の事業承継対策を今のうちにしませんか?」
断言します。
社長は「保険」も「遠い未来の事業承継」も求めていません。
経営者が日々頭を抱えているのは、「今」のことです。
そして、彼らのところには、すでに何人もの保険屋や税理士が来ており、保険の話は「お腹いっぱい」なのです。
では、社長が今すぐ喉から手が出るほど欲しいものは何なのか?
そして、なぜ税理士や既存の保険屋を差し置いて、あなたから契約しなければならないのか?
その答えを知った時、あなたの営業スタイルは劇的に変わると思いませんか?
第3章:なぜ今、「法人」へ移行すべきなのか?
なぜ、私がこれほどまでに「法人マーケット」を推奨するのか?
それは、個人営業では絶対に得られない「3つの圧倒的なメリット」があるからです 。
メリット1:悩みの深さが違う
経営者は「保険」には興味がありません 。
しかし、「税金」「法定福利費」の高さに、とても深い悩みを抱えています 。
ここに巨大なニーズがあります。
メリット2:決裁スピードが違う
個人は「家族会議」で止まりますが 、中小企業は社長が「やる」と決断すれば即決です 。
白黒がはっきりしており、無駄な時間がかかりません。
メリット3:圧倒的な単価
たった1つの契約で、個人の数十倍~数百倍の手数料になります 。効率性が桁違いに高いのです 。
第4章:お願い営業ゼロで叩き出した成果
では、私が開発したメソッドを実践した結果をご紹介しておきます。
これは「お願い営業」ではなく、向こうから「お願いします」と言われて獲得した契約です。
【事例1】石川県・設備業(従業員3名)
- コンサルティング料:45万円/年
- 年間保険料:約636万円
【事例2】石川県・警備業(従業員20名)
- コンサルティング料:60万円/年
- 年間保険料:約405万円
【事例3】富山県・医療介護事業(従業員110名)
- コンサルティング料:80万円/年
- 年間保険料:約2,479万円
注目していただきたいのは、高額な保険料だけではありません。
初年度の手数料(フロー収入)だけでなく、毎年入ってくる「コンサルティング料(ストック収入)」とのダブルインカムを実現している点です。
保険の手数料規定が変わっても慌てなくていい、安定した経営基盤がここにあります。
第5章:保険を売らずに契約が決まる手法とは?
多くの保険募集人が、従来のやり方で玉砕する中、なぜ私のメソッドでは社長が即決するのか?
その内容について、お伝えしていきましょう。
1. 「保険屋」ではなく、「財務コンサルタント」に
まず、絶対にやってはいけないのが「保険の提案」から入ることです。
保険屋だと認識された瞬間、社長は心のシャッターを下ろします。「また売り込みか」と警戒されるからです。
私は「財務コンサルタント」としてアプローチします。
そして、社長が抱える「最も切実な悩み」にメスを入れます。
例えばそれは、「今まさに支払っている税金が高すぎる」という痛みです。
儲かっている会社の社長ほど、この痛みを強烈に感じています。
2. 社長が絶対に「NO」と言わない魔法の提案
私は社長にこう問いかけます。
「社長、御社が国や行政に払っているお金を適正化して、手取りを最大化しませんか?」
「会社や個人に残る現金を、最大まで増やしたくありませんか?」
この問いかけに「NO」と言う経営者は一人もいません。
「保険」ではなく「手残り(キャッシュフロー)」の話をする。
これが、私のメソッドの入り口です。
3. 「保険」が「必要不可欠なパーツ」に変わる瞬間
このメソッドの最大のポイントは、「保険を売るための話」を一切しないことです。
まず、私が提供する独自のスキームを使って、会社のキャッシュフローを改善します。
すると、会社に「浮いたお金(利益)」が生まれます。
そうなって初めて、社長はこう思うのです。
「浮いたお金の置き場所はどうすればいい?」
「さらなる対策が必要ではないか?」
ここで、その受け皿として「保険」が登場します。
こちらから売り込まなくても、スキームを実行すれば、構造上「保険に入らざるを得ない(入りたくなる)」状況が自然と出来上がるのです。
これが、お願い営業ゼロで高額契約が決まる仕組みです。
4. なぜ「税理士」にはできないのか?
「そんなにお金の話なら、顧問税理士がやっているのでは?」
そう思われるかもしれません。
しかし、税理士の本来の仕事は「正しく税金を計算して申告すること(納税)」であり、「税金を減らす提案(節税)」は得意ではありません。
むしろ、税務署との関係を気にして、積極的な提案を避ける傾向にあります。
ここに、我々「財務コンサルタント」が入り込む余地があるのです。
【ご案内】
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
私のストーリーと実績、そしてメソッドの核心部分をお伝えしましたが、あなたの頭にはまだ疑問が残っているはずです。
- 「理屈はわかった。でも、具体的にどんなスキームでお金を浮かせるの?」
- 「税金などの知識がない自分にもできるの?」
- 「そもそも、その話を聞いてくれる『黒字社長』をどうやって集めるの?」
この「具体的な実行手順」と「集客の仕組み」こそが、成功の鍵を握る部分です。
しかし、これらは非常に秘匿性が高く、また文章だけでお伝えするには限界があります。
そこで今回、私が実際に法人案件を獲得し続けている手法を、さらに詳しくオンラインライブで解説する場所をご用意しました。
それが、「法人高単価保険&高額コンサル契約獲得メソッド習得体験説明会」です。
詳細、お申し込みはこちらをご確認ください。
※席数には限りがあります。お早めにお申し込みください。
「本気で法人マーケットへ移行したい」
「これからの人生を、働き方を、劇的に変えたい」
そう強く願う方は、ぜひこの説明会にご参加ください。
画面越しではありますが、私が直接、熱量を持ってノウハウをお伝えします。
あなたの参加を心よりお待ちしております。
株式会社アクアライフ
代表取締役 茶谷 清士